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日本人は蛙 カエル だ。
それも最悪なことに ボイルカエル だ。
水の中にカエルを入れるとする。
弱火で炊き続けるとする。
やがてぬるま湯になりカエルは心地よい、いや水の温度が上がっていることに全く気が付いていない。
やがてぬるま湯が熱湯になり、「ボイルカエル」の出来上がりだ。
カエルはぬるま湯から熱湯に至る過程でさえ、身の危険に気が付かない。
自身が熱湯によって死亡したことさえ気が付いていないのかもしれない。
マスコミは国民、いや愚民・またはB層をボイルカエルにさせるための1つの手段として
米国支配層は使い続けている。
例として読売の渡辺の糞老害はCIA工作員であることは、周知の事実。
これさえ知らない愚民がほとんどであり民度を問われても仕方がないところだ。
お笑いやバラエティーばかりをみて馬鹿笑している愚民、あぁ、情けない。
白痴化の戦術にまんまと乗せられ国民の80%は白痴の愚民だ。
米国の脅しで毎月、財務省が買い続ける1.8兆円の米国債、
酔っ払いの中川元大臣は就任中、この1.8兆円の米国債の買い支えを拒否していたのだ。
米国にノーを言い実行した男であった。こればかりではないが、
故に米国の逆鱗に触れ、あえなく読売の阿呆渡辺の
部下である女性記者達や親米財務官に騙され(薬を盛られ)、あの酩酊会見となったのだ。
毎月、1.8兆円もの特別会計が使えるものであれば、なぜに毎月の定額給付金を配布しないのだ。毎月、1万円が入ってくれば少しは国民の為にもなるだろうに。
こんな事実さえも愚民化された国民は知らないのだから「おめでたい」のだ。
マスコミのほとんどは米国に忠誠を誓わざるをえないのだ。
賄賂、スポンサー、そして直の工作員(CIA)が大幹部たちを縛り付けている。
つまり大手マスコミ(テレビ・新聞)の大幹部達は保身や私腹または思想(アメリカの教育・洗脳=留学等)の為に「売国奴」と化している。
国益や国民の為の「真の情報」は全く流されていないのだ。
ここに気づけ
酒を飲んでバラエティーばかり観ている隙に、気づかぬ間に統制国家になってしまう。
ボイルカエルだ。
ボイルカエルども少しは反省しろ、そして事実を知る努力を少しでもしろ。
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