|
|
× 竹崎博允 (たけざきひろのぶ、2008年11月25日から最高裁長官、東京大学法学部卒 、裁判官)
× 那須弘平 (なすこうへい、東京大学法学部卒 、弁護士)
× 近藤崇晴 (こんどうたかはる、東京大学法学部卒 、裁判官)
× 竹内行夫 (たけうちゆきお、京都大学法学部卒 、外交官)
以上の4人です。
「竹竹ナスコン」にバツ「×」を! いいですね。
来たる8月30日の衆院選と同時に行われる最高裁判所裁判官の国民審査で、「4人の最高裁裁判官に×(バツ)を与える国民運動」
8月30日の選挙ではこいつらに×印を書いてください!!!!
日本再生の第一弾を走る川勝知事の本拠地、静岡県でM6の地震が起きました。
気象庁は、直後の記者会見で「この地震は想定されている東海地震ではない」と発表。
気象庁は先日も「梅雨明け」宣言を誤って出し、マスゴミは同じ利権仲間(インナーサークル)としてかばっています。国土交通省も何も発表しない。みんなグルの悪徳ペンタゴンだ。
今朝の英国BBC国営放送では、この日本の地震のニュースをトップに次にヨーロッパで猛威を
ふるう豚インフルエンザ(強版で日本にはこの冬上陸させるらしい)のニュースと併せて
やっている。
英国民は豚インフルに脅え、日本国民は地震災害に脅えるようにマスゴミが煽っている。
某大手証券会社勤務の英国人に聞いたら、気象ファンドが儲かって儲かって
しょうがない、とのこと。「2009年の世界の証券会社のトレンドは気象人災ファンドなんですよ」と内密に教えてくれた。そして、
「日本国内の気象や地震の動きにも業界は注目しているんですよ」と驚愕する情報を教えてくれた。
これはみんな、日本で豚インフル第一弾の5月前に私が聞いた話である。
こうした業界裏の話は欧米のマスコミでも語られない。
ブッシュ大統領のカタリナ台風やニューオリンズでの災害の教訓から何も気象庁や国土省や
自民党やマスコミは感じないのだろうか? 意図的にやっているのである。
ナオミクラインの「ショックドクトリン」という本があり、この本によると、実はこうした
災害が起きても(技術的に自然災害を引き起こせるとの説もある)あえて救済せず、
国民に恐怖感を与えて、政治、経済の問題の関心をそらす、と書かれている。
911テロで外国のせいにすることができなくなったから、新しい方法として「自然災害」
でもって国民に恐怖を与えるやり方だ。
これが、2005年以降の世界の新しい統治方法だ。
終にこの方法が、2009年8月、日本にも上陸してきたわけだ。
日本ではこの本(2007年に欧米ではベストセラーでどこの書店にも文庫本が書店に並ぶ)は「意図的」に翻訳されないらしい。国民にこうした真実を教えたくない「悪徳ペンタゴン」が邪魔しているからだ。言論統制の一貫だ。
2009年8月30日の歴史的イベントである選挙の実行を妨害するために、
こうした自然災害を引き起こし、社会的混乱を起こして、国民の正しい頭脳の判断を狂わす
戦略に出てきているわけだ。この本に書かれているとおりのシナリオで日本も動いている。
そのくらい、敵も必死なのだろう。
投票中に地震でも起こすことでも本気で考えているのではないか?
私は以前も書いたが、インターネットを遮断してくるくらいのことを国家は平気でやる。
電気を切ってしまえばいいのだから、これは、国家の王道の方法である。
全部、自然災害のせいにしてしまえばいいのだし、自然を愛する日本人にとって、
これは強力な攻撃だ。これには日本人は弱い。
それでもわれわれは「友愛」と「共生」でもって、何が何でも、8月30日の選挙
に、投票しなければならない。
体を張ってでも、嵐の中を這ってでも、投票所に行こう!
2009年8月30日は人類の歴史に残る瞬間だ。
今はこのことに集中しようじゃありませんか。
植草先生だけじゃなく、われわれ一人一人の身も、「命がけ」の戦いの投票なのですよ!
|
|