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インフルエンザの大ウソ

 投稿者:B層諸君  投稿日:2009年10月 5日(月)13時44分17秒
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  2009年10月 3日 (土)
マスコミによる国民洗脳の事実が現実に起きている!
 今日の朝日新聞を開いて見て、驚きました。3面のかなりの紙面を割いて「呼吸障害が出たら新型インフル注意」として、日本小児科学会の調査結果を掲載しています。記事の詳細は、実際に朝日新聞を読んで、確認をしていただきたいのですが、この記事は、一種のプロパガンダに近い内容です。 この記事は、原因と結果が意図的にすり替えられています。重要なのは、インフルエンザに罹患したとみられる患者のほとんどがタミフルを処方され、その結果、重い呼吸障害が現実に起きた事実をまったく隠蔽している事です。 医薬品のチェックを行っている、NPO法人:医薬品ビジランスセンターを主宰する浜六郎医師は、2009年9月10日号のブログで、「タミフル服用後呼吸悪化が多い。タミフルの副作用によって、呼吸抑制や停止が起こっている」と警告しています。 この朝日の記事には、タミフルとインフルエンザ罹患後の因果関係はまったく触れられていません。 同じ記事の後半部分で、ワクチン接種の必要性を述べており、既に備蓄が終わっているタミフルの必要性を説いてまではいませんが、これから接種が始まるワクチンについて、詳細に重要性を説いており、何も知らない国民は、ワクチン接種が新型インフルエンザの決定的治療法であるかのような錯覚を覚える内容に仕立て上げられています。これは、はっきり言って、一種のプロパガンダ記事です。 NHKを始め、すべてのテレビ、大新聞が死に物狂いになって新型インフルエンザの恐怖を煽り、タミフルの服用と、ワクチン接種のキャンペーンを張っています。 これは大変危険です。大多数の国民は騙されています。この後ろには、厚生労働省の利権と医師のマッチポンプ商法が存在し、効きもしない碌でもない薬の製造販売、ワクチンの接種によって、厳しく言えば、庶民の多くを病気に陥れようとする陰謀が隠されています。これは、世界をNWOによって奴隷化して席巻しようとしているユダヤ金融財閥の最後の反攻であり、必死の陰謀です。マスメディアはその存亡を賭けて死にもの狂いなっています。そのトップは、ルパート・マードックです。 この事実を既にご存じの方は、絶対にタミフルを服用したり、ワクチンを接種しないよう、多くの人々に伝えて下さい。多勢に無勢で、圧倒的に不利ですが、最後には必ず真実が勝つ、と私は信じています。正しい情報は、ちゃんと存在します。意図的に隠され、目に付かないようにされているだけです。
紹介はここまで。
 
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