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キャンペーンライブの効果

 投稿者:旗坊  投稿日:2019年 1月20日(日)20時43分41秒
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   僕は、神奈川県内にてリンクの事業所に在職し、タップ(ダンスじゃなくて、金属部品に工作機械で穴を開ける板金加工の一種)に従事する者です。
名前の由来は、通勤時やカラオケ時に、国旗 & 旭日旗を掲揚している事からです。
退勤後に居酒屋のカラオケを楽しむ事が多く、ビールや冷酒を注文し、『軍艦行進曲』『愛国行進曲』等の軍歌・戦時歌謡を中心に歌ってきました。
戦没者遺族でもないのに、一体何故この様なジャンルに関心を集めているのかは、以下の経緯からです。
中学時代に放送委員を歴任し、体育祭で入場行進のBGMを担当しました。
いわゆるマーチで、未だCDプレーヤーが導入されておらず、当時の手段はアナログレコードやカセットテープでした。
音響機器の操作は出来ましたが、吹奏楽的な楽器の演奏は出来ず、音楽的に自分で出来る事は、歌う事としました。
マーチで聴くだけなら、日本の楽曲のみならず、『国民の象徴』『ワシントンポスト』等の外国の作品も好きで、CDも持っております。
近年の体育祭や高校野球等スポーツ行事の入場行進では、旧日本軍の楽曲は、悲惨な戦争を思い出してしまう欠点から、使用される機会が少なくなりましたからね。
又、最近の歌は、戦時歌謡のみならず、『1986年のマリリン』『ヘビーローテーション』等のヒット曲も歌う様になりました。
昨年9月からは、茜沢 ユメルさんを中心としたキャンペーンライブを聴くことが多く、生の歌唱に勝る者無しです。
CD等のアルバムを購入して、ツーショット写真が撮れる事も魅力です。
僕のスタイルは、写真撮影時も、名前の通りと、当社制服着用です。
笛吹 もも香さんや田川 寿美さんのライブも聴きましたが、涙目になり、握手時に彼女の着物で涙を拭いてしまいました。
しかし、キャンペーンの効果は、翌週の勤務での発揮に反映します。

https://www.izumi-seikou.co.jp/

 
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