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(無題)

 投稿者:E  投稿日:2019年 6月16日(日)01時35分22秒
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  他校での練習試合を観戦させていただくと、それぞれのグラウンドで応援席の設け方が違い、新鮮なアングルでプレーを見られるのが興味深いです。そして、あらためて練習試合がいろんな方達の力で成り立っていることを実感します。

桐蔭Gでも2塁、3塁審は部員の方が務めることが多いですよね。球審(&1塁審)は専門の審判の方が招かれますが。
長時間、集中力を切らさず、毅然とフェアに判断する姿が素晴らしいです。時には球審の方の空振りかどうかの問いかけによどみなく返答。プレーする選手たちと同じように重要な役割をこなしているのですね。

そのほか、ブルペンキャッチャー、ブルペンで投げ込んだけど登板がないまま終わった投手、コーチャー、代打に備えて、一塁後ろで素振りをする選手、ベンチから熱く声をかける選手、イレギュラーバウンドが極力おこらないように整備をする部員、スコアボードの相手校名を達筆で記す部員などなどのみなさん。
掲示版でグリさんが紹介してくださる試合結果に名前は明記されないけれど、みなさんの力で試合が成り立っているのですね。
これからも練習試合のプレーだけではなく、一人一人のみなさんの働きを見させていただこうと思います。
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チャンスをつかんで結果を出す。プロ野球での桐蔭OBのみなさんの活躍も素晴らしいです!
 
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